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最終更新日:2010年6月3日

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MCT TTT 導入事例 「IT ゆう」様から難関のMCT TTT 合格者が誕生!!


MCT(Microsoft Certified Traner) とは、マイクロソフト製品、技術およびソリューションの高い技術を持つ教育の専門家です。
MCT は、お客様に優れた学習体験をいただくため、「マイクロソフト認定トレーニング (OMLP)」および「マイクロソフトダイナミクストレーニング」を提供することをマイクロソフトが認定した唯一の個人です。
従って、MCT TTT の合格は簡単なことではありません。誰でも合格できるわけではありません。
MCT TTT スコアリングガイドに記載された評価基準を満たす必要があります。
このたび、「IT ゆう」様から難関のMCT TTT 合格者が誕生しましたので、MCT TTT 導入事例としてご紹介いたします。

MCT TTT スコアリングガイドに記載された評価基準は細かく規定されておりますが、定性的にとらえますと概ね以下の内容をクリアする必要があります。
  1. トレーナーとしての話し方や立ち居・振る舞い、態度などのベーシックなスキルやマナーを持ち合わせている。
  2. 発問をきっかけとした双方向コミュニケーションを活用した受講者主体の双方向研修ができている。
  3. SFB が実装された利活用研修ができている。
  4. 受講者を納得させる「そうなんだ」「なるほど」が実装されたストーリーボードと模擬研修ができている。
上記1.2については、MOT 2007 / ICT マスターも含め、既に必須事項となっていますので、特に、MCT TTT における3、4についての評価を分析します。
今回「IT ゆう」様の中で合格されたのは、大軒さんと大久保さんです。お二人とも マイクロソフト認定 ICT マスターは取得済です。
今回の研修課題は、「Office は使ったことがあるアパレル企業の新入社員向け Office 研修」です。

大軒さんの事例:
課題の範囲:Word 2007 セミナーテキスト基礎編
「テキストボックスの挿入」
受講者を「そうなんだ」「なるほど」に導けたファシリテーション
(想定される評価ポイント):

  • ビジネスシーンをイメージさせた上で、背景企業に応じたなビジネス文書を提示し、作成者が意図する内容を、読み手に伝えるためにどのような改善をなすべきかを発問する。
  • 受講者の意見を集約したビジネス文書(発問を工夫することにより、研修前に講師が仕込んだものに導く)を提示し、そのテキストボックスのスタイルも活用した高品質な文書から受講者を「あっ」と驚かせ、自分もそのような文書を作成してみたいと思わせる
(↑受講者をその気にさせたので、ある意味ここまででも研修は成功に近くなる。)
  • そもそもテキストボックスにはどのようなメリットがあるのかを、受講者から引き出す。
  • 受講者が、テキストボックスを利用して、ビジネスシーンにふさわしい文書を自分で作成する。巡回中に受講者へのビジネスシーンを想定させる発問から「縦書き」を引き出す
  • 受講者が「縦書き」にした例を引用し、横書きのビジネス文書内に「縦書き」をふさわしく利活用することにより、ビジネス文書の既成概念を打ち破るが、「縦書き」の挿入方法が優れているため、受講者の思考を刺激し、全員が納得せざるを得ない展開に持っていく。
  • 受講者は、「テキストボックスの挿入方法」と「利活用方法」が記憶に定着した。

大久保さんの事例:
課題の範囲:PowerPoint 2007 セミナーテキスト基礎編
「Smart Art の挿入」
受講者を「そうなんだ」「なるほど」に導けたファシリテーション
(想定される評価ポイント):

非公開とします。
このホームページを閲覧されたあなたなら、どのようなファシリテーションを実装しますか?
上記大軒さんの事例を参考に、大久保さんがどのようなストーリーにされたのかを想像してみてください。
受講者の思考を刺激し、「そうなんだ」「なるほど」に導く SFB とファシリテーションを実装たストーリーをお考えください。操作研修はだめですよ。ビジネス研修ですからシチュエーションやベネフィットを提示してください。
Office を知っている受講者に「Power Point の機能や操作は知っていたので、研修を受ける意味がないと思っていたが、それは間違いだった。研修を受けて本当によかった。」と言わせてください。

大軒さんや大久保さんのような受講者主体のトレーナースキルを身に着け、志高くプロフェッショナルトレーナーになりたい方は右側のリンクをご参照くださいませ。私共とご一緒に受講者満足度を高めませんか?
大軒さんと大久保さんは、研修で学習されたことを実際の場面で行ってくださいね。
MCT TTT 導入事例

MCT TTT 導入事例

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MCT TTT 導入事例

MCT TTT 導入事例

MCT TTT 導入事例

mct

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「IT ゆう」様の活躍で総務省から感謝状受領


2009年度のオンライン申請講習会は、昨年度の e-Tax 講座に引き続き、「ITゆう」様にご担当いただきました。今年度は、「けいはんなプラザ」会場に加えて、「奈良商工会議所」会場も担当。多数の集客があったために、総務省から感謝状が贈呈されました。
単に多数の集客があっただけではありません。ICT マスターやMOT 2007、MCT の流れによる高いトレーナー品質により、受講者満足度が非常に高かった模様です。
短時間に教える内容が盛りだくさんの中で、操作や機能を教え込むテキスト通りの講師主体の一方向操作研修ではなく、やる気を引き出す受講者主体の双方向満足度研修を試行。受講者が自ら学ぶ姿勢を引き出すことにより、たいへん有意義な研修になった模様です。

操作や機能を教え込む講師主体の一方向操作研修の冒頭例:
「では、テキストのP10に沿って進めます。」
「オンライン申請講習会とは、パソコンで所得の申告ができまして・・・、必要なものは、住基カードとカードリーダーなどで・・・、もちろんパソコンは必要ですよ。なあんちゃって。」
「インターネットエクスプローラを起動してください。URLは・・・」
(↑テキストに書いてあることを目的なしに一方向で話すだけなので、受講者としては、ちょっと眠いかも。ジョークで会場をなごませようとするが、しら〜としそう。)

やる気を引き出す受講者主体の双方向満足度研修の冒頭例:
「皆様の中で、これまで、パソコンで所得の申告をしたことがあるとか、どなたかがされているのを見たとかいう方は、いらっしゃいますか?挙手お願いしてもよろしいですか?」
「なるほど、1/4くらいの方がご経験あり、または、どなたかがされているのを見られたということですね。」
「では、今手があがった山田さんは、なぜ今回この講習会を受けようと思われたのでしょうか?」
「なるほど、山田さんは、御商売は、美容院を経営されていて、これまでご主人がe-Taxをされていたが、今年はご自分でされたいのですね。」
「手があがらなかった鈴木さんは、年金を受給されているとのことですが、今問題になっている年金の照会や医療費控除についてお知りになりたかったのですね。」
「なんと、高橋さんは、キャッシュバックがあると聞いていらっしゃったのですね。このようなご時勢ですから少しでもお得に節税したいですよね。」
(↑操作手順を教えてくれるものだと思って参加している受講者を突然の質問で刺激し、主体的に取り組んでいただくための発問例。)

「ありがとうございます。今、何名かの方にお聞きしましたが、皆さん良くご存じですね。そうなんです。実は、今高橋さんがおっしゃった通り、パソコンで所得の申告をすると初年度キャッシュバックがあるのです。もちろんそれだけではありません。わざわざ税務署に出向く必要もないし、少額であれば領収書の添付も不要です。鈴木さんがご存じのように医療費控除もクリックX回だけです。申告内容はプリンターにそのまま出力できるので、字の小さな申告用紙に記入する手間もはぶけます。さきほどの山田さんでしたら、そのような時間をより美容技術の向上に充てることができるのではないでしょうか。」
(↑受講者の回答を引用し、受講者主体で、シチュエーションをイメージさせ、優越感を与えるとともに、操作ではなく期待感を増すメリットやベネフィットを伝える例。受講者の背景や思考を刺激し、「そうなんだ」「なるほど」と思っていただく。)

「ご夫婦でご参加いただきました古橋さんは、どうですか?」
「他の方は、いかがでしょうか?本日は、20名様ご受講いただいておりますが、皆様それぞれの立場でおいでいただいたのですね。」
(↑他の人にも投げかけ、教室全体を巻き込む例。)

「今から、皆様がおっしゃったことも踏まえて、自宅や職場に居ながら、短時間で所得の申告ができるe-Taxについて、学習していきましょう。)
(↑動機づけを終えた直後に、今から何をするのか明確に提示する例。動機づけがあるので受講者は、興味深々で講師の話に耳を傾ける。)


冒頭にこのような双方向コミュニケーションを5分程度入れるだけで、受講者は、興味を示し、自ら学ぶ姿勢を持ち、自ら目標に到達できます。他の受講者がどのような理由で参加しているのかも聞けて、講習会の雰囲気も非常になごやかになります。もちろん、以降も効果的な発問を利用した双方向コミュニケーションで、受講者を導き、楽しい研修にする必要があります。
結果として、受講者は自らできたという達成感とともに、自然と申告のための操作手順が記憶に定着します。自宅でぜひe-Taxをやってみようと思い、実際にできて、隣近所に勧め、オンライン申請を行う日本の人口が増えるわけです。
トレーナーは、テキスト通り、細かく指導する必要はなく、きっかけを与えるだけで、本当に教えるべき重要な部分に研修内容を絞り込めます。そして、時間内に研修を終了するだけではなく、受講者からも感謝されて、職業意識が高まるわけです。

ICT マスター認定研修やMCT TTT では、このような受講者主体の双方向満足度研修が実施できる高いレベルのトレーナースキルを学習できます。
そうなりたいトレーナーの方や、そのようなトレーナーを目指される方は、こちらをクリックしてください。
企業向け の研修だけではありません。今回のようなオンライン申請講習会など一般向けや職業訓練、大学での授業や楽しく学べるお教室でも十分に実現可能ではないでしょうか。プロでもアマでもボランティアでも、社員でもアルバイトでも教えるという行為を行うために、先生と呼ばれ、登壇する以上は、必要なスキルではないでしょうか。
上記にキーワードをいっぱい書きましたが、実際に上記を単にまねてやろうと思ってもできませんよ。事前学習や研修を通して ID 理論を学び、ストーリーボード作成と模擬研修という訓練が必要ですから。
皆さんも私たちと一緒にスーパートレーナー(スパトレ)になりませんか?
スキルがなければ、20名以上の講習会で、1人1人に発問したりみたいな感じは、無理と思ったり、双方向コミュニケーションをすると時間がないと思われがちですが、スキルが身に着いている人は、できるようになるのです。(1対1)×N の実装です。
オンライン申請講習会感謝状

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

オンライン申請講習会講師

(他にも講師がいらっしゃいますが、スペースの関係で掲載できないことご容赦ください。)

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活躍する ICTマスター 〜 資格を活かす


ICTマスターという資格を取得したらそれをどう活かせばよいのか?
それは、誰かから与えられるものではなく、自分で見つけるものではないでしょうか。
研修で学習したことを実践し、せいか地域ITサポーター「ITゆう」様の活動を通して、ICTマスターという資格を大いに活かされている方々を取材しました。


田中さん 松田さん 植田さん
活躍する ICTマスター
田中さん
活躍する ICTマスター
松田さん
活躍する ICTマスター
植田さん

本日は、「ITゆう地域巡回パソコン基礎相談」で地域の集会所に出向いて、講義形式・個別対応形式でパソコン相談を開催されていますせいか地域ITサポーター「ITゆう」様で、ICTマスター第1号の田中清さんにお話をお伺いすることができました。
(聞き手:けいはんなITトレーニングアカデミー 天野貴之)

天野:「本日はどのような催し物ですか?」
田中:「地域の集会所でのポストカードの作成です。」
天野:「このような催し物は多いのでしょうか?」
田中:「はい、地域の集会所では、月に1回程度、役場図書館前のパソコン基礎相談は月に4〜5回、開催しています。」
天野:「ICTマスターを取得される前と後で田中さんの活動内容に何か変化はありましたか?」
田中:「ICTマスターを取得する前は、とにかく自分の知識をできるだけ多く教えることが重要だと思っておりました。しかし、受講者から見た場合、そうではないことに研修を通じて気づきました。ICTマスター取得後は、まずは受講者の話を聞くところから始め、受講者の興味のあること、やってみたいことの手助けをする受講者主体の双方向授業ができるようになりました。」
天野:「受講者の方々の反応などはどうですか?」
田中:「以前は、難しそうなお顔をされる方も多かったのですが、今は、皆さん笑顔でパソコンを楽しんでくださいます。また、非常に打ち解けてくださいます。双方向コミュニケーションがこれほど大切であったのかということに改めて気づかされました。」
天野:「今後の抱負をお聞かせください。」
田中:「パソコンを使いたいのだけれど使えないとお考えの方がまだまだいらっしゃいます。そんな方々にパソコンを少しでも楽しく学んでいただくお手伝いを今後もしていきたいです。ICTにより生活を豊かにできる、充実した人生を送れるように受講者の方々と一緒に新たな発見など感動と驚きを共有できるような活動をしていきたいと思っています。」
天野:「本日はありがとうございました。ICTマスターとしてのご活躍を期待いたします。」

天野所見:
田中さんが、ICTマスター認定研修を受講された後、これほど、ICTマスターのコンセプトをよくご理解された活動をなさっていることには正直驚きでしたし感動もしました。田中さんのようなICTマスターが全国各地で活躍され、少しでも多くの人にICTを利活用していただく環境になることを期待してやみません。「パソコンで生活をもっと楽しく」

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Windows Meeting Space 利活用


せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様の Windows Meeting Space を有効活用されたセミナー事例をご紹介します。


せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様が開催されるセミナーは、常に最新技術が取り入れられています。Windows Vista にインストールされている Windows Meeting Space を利用すれば、ビジネスにおける会議シーンだけでなく、プロジェクタがないようなセミナー環境でも受講生にわかりやすく伝えることができます。身近なツールにヒントありですね。


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スローネットで紹介されました。


せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様がSlownet(スローネット)で紹介されました。
http://www.slownet.ne.jp/sns/static/ad_page/ms_ict/ms_ict_02.html
Slownet(スローネット)とは、オトナのためのコミュニティサイト。インターネットの世界だけにとどまらない「楽しい!」がみつかる情報交換の場です。


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植田会長と内野部長の懇談


せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」の植田会長とマイクロソフト ラーニングソリューション部の内野部長に懇談を行っていただきました。


2008年4月29日(祝)マイクロソフト ラーニングソリューション部の内野部長様が、けいはんなITトレーニングアカデミーを訪問されました。その際、せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」の植田会長と懇談を行っていただきました。植田会長は、組織の代表として ICT に係わるさまざまな活動を行っておられるとともに、70歳にして、見事 Mi検を「達人」レベル並びに ICT マスター認定研修に合格されたICTマスターの鏡のようなお方です。お話はたいへん盛り上がり、お互い協力して、ICTスクール並びにICTマスター制度の普及のためにご尽力していかれることとなりました。けいはんなITトレーニングアカデミーもせいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様を継続してご支援してまいります。
(写真は、左が内野部長、右が植田会長)
植田会長と内野部長


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せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様から ICT マスターが続々誕生中 !!


せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様から ICT マスターが続々誕生中です。
精華町在住で、地域 IT サポーター「IT ゆう」様に入会済または今後入会予定の方が、ICT マスターを目指される場合、助成制度がございます。詳しくは、けいはんな IT トレーニングアカデミーまでお問合せいただくかこちらをご覧ください。(助成制度は終了しました。)
ICT マスター認定研修受講者 / 合格者の声はこちら。

Part2

他己紹介 荒木さん、大久保さん 他己紹介 荒木さん、大久保さん 他己紹介 岩里さん、天野先生
他己紹介
大軒さん、奥さん
他己紹介
荒木さん、大久保さん
他己紹介
天野先生、岩里さん


わたしの好きな日本発表 岩里さん わたしの好きな日本発表 荒木さん わたしの好きな日本発表 大久保さん
わたしの好きな日本発表
岩里さん
わたしの好きな日本発表
荒木さん
わたしの好きな日本発表
大久保さん


わたしの好きな日本発表 大軒さん 桃太郎はまかせてT 奥さん 桃太郎はまかせてU 奥さん
わたしの好きな日本発表
大軒さん
桃太郎はまかせてT
奥さん
桃太郎はまかせてU
奥さん


模擬授業 荒木さん 模擬授業 岩里さん 模擬授業 大軒さん
模擬授業
荒木さん
模擬授業
岩里さん
模擬授業
大軒さん


模擬授業 大久保さん 模擬授業 奥さん 楽しい研修 永井先生も優しかった
模擬授業
大久保さん
模擬授業
奥さん
楽しい研修
永井先生も優しかった


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Part1

わたしの好きな日本発表 田中さん わたしの好きな日本発表 松田さん わたしの好きな日本発表 植田さん
わたしの好きな日本発表
田中さん
わたしの好きな日本発表
松田さん
わたしの好きな日本発表
植田さん


伝説の桃太郎 田中さん 伝説の桃太郎 松田さん 伝説の桃太郎 植田さん
伝説の桃太郎
田中さん
伝説の桃太郎
松田さん
伝説の桃太郎
植田さん


ICT マスターとしての話し方 田中さん ICT マスターとしての話し方 松田さん ICT マスターとしての話し方 植田さん
ICT マスターとしての話し方
田中さん
ICT マスターとしての話し方
松田さん
ICT マスターとしての話し方
植田さん


研修は終始リラックスムードで 楽しく学ぶ ICT マスターはいつも笑顔で ちょっと固めかな Aさん?、Dさん? どんな受講生でもOK!!
研修は終始リラックスムード
楽しく学ぶ
ICT マスターはいつも笑顔で
ちょっと固めかな
Aさん?、Dさん?
どんな受講生でもOK!!


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せいか地域ITサポーター「IT ゆう」様とは


せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様をご紹介します。


せいか地域ITサポーター「ITゆう」様は、京都・大阪・奈良にまたがる関西の技術・研究集積地帯である関西文化学術研究都市(学研都市)の中心精華町で行政と協力し、一般住民の方へのITサポートなど以下のさまざまな活動を積極的に行っておられます。
  • パソコン基礎相談の開催
  • 図書館「WEB版今月の本紹介」の映像収録・編集
  • せいかパソコン教室の補助講師
  • 精華町で行われる各種イベントの模様を映像収録・編集そしてホームページ等で公開
  • 地域巡回相談
精華町は、IT推進の町として平成15年度に総務省の情報化によるまちづくり部門で表彰されております。せいか地域ITサポーター「ITゆう」様は、それに貢献された方々として、高く評価されています。
  • せいか地域ITサポーター「ITゆう」様のホームページはこちら
  • 京都府相楽郡精華町のホームページはこちら
  • せいか地域ITサポーター「ITゆう」様に登録されたい方はこちら
せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様
平成19年度の主な事業実績
  • パソコン基礎相談、特別相談、地域相談の実施
    • 基礎相談:毎週水曜日(午後)、毎月第3土曜日(午後)
      のべ40回開催 相談者総数 170名
    • 特別相談:毎月第3土曜日(午後)、不定期(月1回)
      のべ10回開催 相談者総数 28名
    • 地域相談:地域の各種団体やグループなどからの要請に応じて、集会所などの施設に出向いた相談会の開催
      のべ11回開催 相談者総数 83名

  • ITゆう主催イベントの実施
    • 平成19年10月20日(土)
      こども祭り(むくのきセンター)CD−ROMで時計を作ろう! 100名参加
    • 平成19年11月18日(日)
      せいかまつり(けいはんな記念公園)写真入りカレンダーを作ろう! 170名参加
    • 平成20年1月27日(日)
      パソコン技能レベルアップ講座(交流ホール)パソコンのお引越し 30名参加

  • 生涯学習課主催 パソコン教室におけるアシスタント講師としての支援
    • [前期]平成19年6月12日〜8月6日  (計4コース、18日開催) のべ72名
    • [中期]平成19年10月16日〜12月10日 (計4コース、18日開催) のべ54名
    • [後期]平成20年1月18日〜3月13日  (計4コース、18日開催) のべ59名

  • 精華町主催の各種事業への協力[主な取り組み]
    • 平成19年9月8日 敬老会 インターネット配信
    • 平成19年11月6日 小・中学校文化交流会 インターネット配信
    • 平成19年11月18日 せいか祭り2007 映像撮影、編集
    • その他、図書館撮影編集、せいか華のまち画廊の撮影・編集
      など


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けいはんな IT トレーニングアカデミーは、「IT ゆう」様を応援しています。


けいはんな IT トレーニングアカデミーは、せいか地域 IT サポーター「IT ゆう」様の設立以来、数多くのスキルアップのためのトレーニングを実施させていただいております。そのいくつかをご紹介致します。


サブ講師に求められるスキル サブ講師のためのWord サブ講師のためのExcel
サブ講師に求められるスキル
サブ講師に必要なファシリテーションスキルを学習
サブ講師のためのWord
講師の観点からWordを学ぶ
サブ講師のためのExcel
講師の観点からExcelを学ぶ


パソコンのお引越し ウェブ・ユーザビリティ ネットワーク入門
パソコンのお引越し
Windows 転送ツールを利用したパソコンのお引越し
ウェブ・ユーザビリティ
閲覧しやすいWebとは
ネットワーク入門
IT サポーターには、ネットワークの知識も必要


HTML入門 Office 2003 新機能 パソコン組立に挑戦
HTML入門
HTMLを理解しよう
Office 2003 新機能
IW トレーニングにとってのOffice
パソコン組立に挑戦
ちゃんと作れました


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シニア団体様向けのセミナーなど


けいはんな IT トレーニングアカデミーでは、アクティブなシニアの方々のスキルアップのご支援を行っております。


けいはんなITトレーニングアカデミーでは、NPOをはじめとするITサポーターの方々のご支援を得意としております。技術進歩の激しいITのスキルアップについて何なりとご相談ください。
お気軽にお電話、メールください。

電話:0774-95-5016(月〜土 : 9:30〜17:30)
メール:training@keihannait.jp

これまでのシニア団体様向け研修実績:
シニア団体様向けのセミナー


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