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最終更新日:2009年7月8日
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| Office SharePoint Server 2007 と 2007 Office Systemによる企業情報利活用講座 |
IT管理者の皆様
Office SharePoint Server 2007 のエンドユーザー教育でお悩みではありませんか? |
受講申込み(少なくとも研修2週間以上前に申込が望ましい)
- 企業情報利活用講座受講申込書をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- 折り返し、受講料振込先をご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 受講料をお振込みください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。受講料には、該当オフィシャルコースのテキスト代が含まれています。
- 受講料の入金を確認次第、テキストと研修受講票を研修受講申込書にご記入されましたご住所宛ご送付します。
- 随時開催企業情報利活用講座スケジュールはこちら。
事前学習(少なくとも研修2週間以上前から開始が望ましい)
- 事前送付させていただきましたテキストの熟読をお願い致します。
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- 企業情報利活用講座テキスト目次(予定)
発展の発想、ウォークスルー、ユーザーアカウントとサインイン、サイドリンクバー、Officeボタン、リボンとクィックアクセスツールバー、お知らせとタスク、リンク、ブログ、ページの編集、案件管理とデータベースの連携、カスタムリストの作成、サイト列の追加、ドキュメント情報パネルの利用、仕事の種類、プロジェクトタスクと仕事の連携、複数の予定表、スケジュールの連携・会議出席依頼とスケジュール、アクセス許可と権限、コンテンツ共有と原本性の改編ルール、ワークフロー
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| 企業・団体様向けオリジナル企業情報利活用講座のお申込手順 |
企業・団体様からのお問合せ
- 電子メールまたはお電話で直接弊社までお問い合わせください。
- MOT Expert が直接御社におじゃまさせていただき、企業情報利活用講座についてご説明させていただきます。
- 御社の現状や環境をお聞きした上で、お見積書(要求分析費用、コース設計費用、研修実施費用、出張費など)をご提出します。
- お見積書のご承認をいただいた後に、研修コース設計書を作成いたします。
- 研修コース設計書のご承認をいただいた後、研修コース設計書に基づいた研修を実施致します。
企業・団体様向けオリジナル企業情報利活用講座の特徴
- 費用:個別お見積
- 御社業務に合わせた研修カスタマイズ
- 御社導入済みの機能だけ抜粋可
- 日本全国オンサイト実施可
- 弊校施設での研修、御社施設での出張研修などご相談ください。
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今のままで本当に大丈夫ですか?
Office SharePoint Server 2007の導入により飛躍的に高まる情報共有基盤。しかし、その実業務への有効な適用法や、具体的なWebアプリケーションの操作方法は、どのように社内に浸透すれば良いのでしょうか?
IT管理部門だけではトレーニングまでは手が回らない。かといってヘルプファイルの参照を勧めるだけでは不十分。導入効果を最大限に高めるために、利用者であるエンドユーザーにはどのようなアプローチが適切なのでしょうか。
エンドユーザー教育の課題
| No. |
課題 |
研修による解決策 |
| 1 |
情報共有の考え方を浸透させたい。 |
操作だけでなくメリットを考える実習。 |
| 2 |
サポートが大切?! |
プロアクティブな教育実施。 |
| 3 |
トレーニング講師は誰に?! |
プロの認定トレーナーによる研修。 |
Office SharePoint Server 2007 のエンドユーザー教育でお悩みの方は、以下URLをご覧ください。
http://www.microsoft.com/japan/learning/moss/default.mspx
企業情報利活用講座のカリキュラム内容は、以下URLをご覧ください。
http://www.microsoft.com/japan/learning/training/training.aspx?cert=1&cate=1&id=50077
Office SharePoint Server 2007 の製品概要は、以下URLをご覧ください。
http://office.microsoft.com/ja-jp/sharepointserver/default.aspx
企業情報利活用講座受講者の声はこちら。
企業情報利活用講座導入事例はこちら。
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