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最終更新日:2009年5月31日
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| けいはんなITトレーニングアカデミーは ICT サポーター / ICT マスターを応援しています。 |
| ICT サポーター 制度が新設されました。自己流から一流への礎 |
受講前提条件の確認
ICT サポーターのコンセプトは、ICTマスターと同じく「共育」です。
ICTマスターについては、こちらをご覧ください。
ICTマスター制度が創設された後の以下のような御意見に答える形で、ICT サポーター研修が創設されました。
- メインインストラクターをサポートする役割の私にはハードルが高いすぎる。
- 研修2~4日間は長すぎる、講師をしながらなので時間がとれない。
- インストラクタースキルにある程度自信があるので、短縮コースで受講したい。
- 徐々にスキルアップをして時間をかけてICTマスターを取得したい。
よって、資格対象者の受講前提条件は次の通りです。
- 事前学習(予習)を行い、事前課題の提出が可能な方。
- ICTマスターサポーター制度への理解と同意を得られる方。
ICTマスター認定研修の期間は次の通りです。
- 研修日程は1日と短く、主にロールプレイング中心の研修となります。
- 必要な知識は事前自習により習得していることが参加条件です。
- 研修の終了認定は、アセスメントテストと研修での講師評価によって判断されます。
無料事前カウンセリング(少なくとも研修1ヶ月以上前に実施が望ましい)
- 研修の概要をご説明し、高い志を持って研修に取り組んでいただくためにICT サポーターに係わる各種ご相談も含めて無料で実施致します。
- ICT サポーター無料事前カウンセリング申込書をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時とICT サポーター研修講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、受講料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じてICT サポーター制度並びに研修の概要を理解してください。
- ICT サポーター制度並びに研修の概要を理解し、ICTサポーターに対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にICTサポーター研修受講申込書をご記入いただき、受講料をお支払いください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。受講料には、予習キット代、ICT
サポーター認定研修テキスト代、「デジタル文明開化」テキストPDF代が含まれています。
- 講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。
- 受講料と引き換えに予習キット等をお渡しし、事前学習(予習)の進め方の詳細をお伝えします。
事前学習(少なくとも研修2週間以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「事前学習指示書」に沿った事前学習(予習)を行ってください。
- 共育指南書(ICTサポーター研修テキスト)の熟読並びに共育10カ条ビデオの視聴をお願致します。
- 研修の2日前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールまたは郵送で講師までご送付お願いします。(直接持参も可能)正式なファイル名などの詳細は事前カウンセリング時にお伝えいたします。
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- 研修終了時にICTサポーターとしてのスキルを身につけたと判断される場合に修了証が発行されます。
- ICT サポーターとして修了するとICTICTマスター認定試験を受験と合格及びICT検定のレベル認定によりICTマスター資格を取得することもできます。
- ICT サポーター研修を団体(企業、ボランティア団体、NPO団体、自治体、自治会、学校、パソコンスクールなど)で受講されたい場合、個別に日程調整・お見積もりをさせていただいています。(4名様以上の場合)当校までご連絡ください。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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受講前提条件の確認
ICT サポーター研修受講済で、修了証が発行された方。
無料事前カウンセリング(少なくとも研修1ヶ月以上前に実施が望ましい)
- 研修の概要をご説明し、高い志を持って研修に取り組んでいただくためにICT マスターに係わる各種ご相談も含めて無料で実施致します。
- ICT サポーター無料事前カウンセリング申込書をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時とICT マスター認定研修講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、受講料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じてICT マスター制度並びに研修の概要を理解してください。
- ICT マスター制度並びに研修の概要を理解し、ICTマスターに対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にICTマスター認定試験受講申込書をご記入いただき、受講料をお支払いください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。ICTスクール公式テキスト(楽しく学ぶICTセット「パソコンで生活をもっと楽しく」「わたしの好きな日本」セットで3,500円)をお持ちでない方は、追加でご購入ください。講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。受講料と引き換えに事前配布物であるテキストやプリント、データ等をお渡しし、事前学習の進め方の詳細をお伝えします。
事前学習(少なくとも研修1ヶ月以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「事前学習指示書」に沿った事前学習を行ってください。
- 研修の2日前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールまたは郵送で講師までご送付お願いします。(直接持参も可能)また、研修当日にCD-Rに書き込んで提出してください。正式なファイル名などの詳細は事前カウンセリング時にお伝えいたします。
- アイデアシート(氏名).docx
- 紹介したい内容(氏名).docx
- 情報収集シート(氏名).docx
- 私の好きな日本(氏名).pptx
- 発表会用資料(氏名).docx
- 発表会のシナリオ(氏名).docx
- ICT マスターとして心がけること(氏名).docx
- 講習計画書(氏名).docx
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- 研修最終日または別日程で実技試験が行われ、合否の審査が行われます。不合格となった場合は、再受験する必要があります。
- ICT マスター認定試験を団体(企業、ボランティア団体、NPO団体、自治体、自治会、学校、パソコンスクールなど)で受講されたい場合、個別に日程調整・お見積もりをさせていただいています。(4名様以上の場合)当校までご連絡ください。
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ICT マスター及び ICT マスター for NPO を養成するためのトレーニングを実施します。PC の初心者にもわかりやすい、丁寧で温かい指導のできる優れた講師を養成します。研修直後に試験を実施し、合格する必要があります。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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| ICT マスター及び ICT マスター for NPO とは |
マイクロソフト認定 ICT マスター (以下 : ICT マスター)は、パソコンの初心者や高齢者の方などに最新の ICT をわかりやすく、丁寧で温かな指導のできる優れた講師を認定します。家庭や地域社会で役に立つパソコンの使い方や楽しみ方を紹介する
ICT マスターは、Microsoft Windows や Office の製品知識だけでなく、製品を利用してひとりひとりの暮らしに役立つさまざまな情報を提供できるインストラクタとして、マイクロソフトが認定します。
ICT マスターに期待されるのは、既存のパソコンインストラクタの枠を超えて、地域の IT を推進するコーディネーターとして ICT の利活用を通した地域への社会貢献活動に積極的に参加する意識の高い人で、営利団体(パソコンスクールなど)や
NPO、フリーランスなど所属を問わず認定します。
今後、ICT マスターの積極的な地域への貢献活動を支援することを目的とした「マイポイント」制度を導入する予定です。インストラクタとしての活動や地域への貢献活動内容をポイント化し、貯まったポイントにあわせてマイクロソフトから特典の提供や表彰がされる予定です。
マイクロソフト認定 ICTマスター for NPO は、NPO法人内でのインストラクタとしての活躍に限定した資格です。マイクロソフト認定 ICTマスター と資格取得条件が異なります。
ICT マスターの詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICT マスター for NPO の詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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