|
最終更新日:2009年4月24日
(前のページに戻る)
| ICT 検定(Mi検)並びに ICT 検定(Mi検)At Home 受験の手順 |
受験対策
ICT 検定(Mi検)出題範囲またはICT 検定(Mi検)At Home 出題範囲を参考に受験勉強を行ってください。
なお、出題範囲を網羅したテキストを販売しています。どなたでもテキストだけでもご購入していただけます。
楽しく学ぶICTセット→「パソコンで生活をもっと楽しく」「わたしの好きな日本」2冊セットで3,500円(税込)です。
郵送等での販売も行っております。こちらからどうぞ。
当校には、ICTマスターが在籍し、ICT検定対策またはICTスクールで合格までの的確なアドバイスを行っています。
また、「楽しく学ぶICT 目指せ!Mi検の達人 家族で楽しむ、わくわくパソコンライフ」も発売中。
当校並びに全国の書店やアマゾンでお買い求めいただけます。
ICT 検定(Mi検)At Home 向け教材として、「デジタル文明開花」を近日発売予定です。
ICT検定直前対策
- 通常:4時間で42,000円
- 当校でICTマスター認定研修、ICTマスター認定試験を受講済または受講申込済の方:4時間で21,000円
- 当校でICT検定対策講座またはICTスクールを受講済の方:4時間で21,000円
会員登録
まず、こちらのページから会員登録を行ってください。
お電話またはご来校によるご予約
ますは試験スケジュールを参考に、お電話にて以下項目を受験希望日の1週間前までにお知らせの上ご予約ください。空きを確認の上、ご予約させていただきます。
申込書を以下からダウンロードし、お電話で決定した日時などをご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
受験料お支払いと受験
試験当日受験料をご持参ください。(Mi検:5,250円、Mi検 At Home:1科目3,150円)
試験当日は、ご本人確認用に写真入りの身分証明書(運転免許証、学生証、パスポートなど)が必要です。
当日受験料お支払手続きが必要となりますので、試験開始時間の10分前までに余裕を持ってお越しください。
また、会員登録を行った、メールアドレスとパスワードをご持参ください。これがないと受験できません。
なお、こちらのページからあらかじめ会員登録を行っておいてください。
上へ
| ICT検定(Mi検)及び ICT検定(Mi検)At Home について |
マイクロソフト ICT 検定 (以下 : ICT 検定)は、Microsoft Windows や Office をビジネスだけではなく、NPO(市民活動団体)などにおけるパソコンボランティアとして地域の情報化に貢献したい人、あるいは、写真や絵画、音楽や語学など、趣味や生涯学習をICTでさらに楽しみ、深めたい人などを対象としています。
生活や趣味に役立つ ICT の使い方を基本としたコンテンツで構成されており、スキルアップ支援と促進を目的としています。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
受験資格
特にありません。
年齢・国籍を問わず、どなたでも受験できます。
対象年齢: 16歳以上
16歳以上を想定した常用漢字を使用しております。
出題形式
多肢選択式問題と検索問題があります。検索問題は解答時間によって配点が変わります。
試験時間
- ICT 検定 50分
- ICT 検定 At Home (4 種類) 各 40 分
試験問題数
- ICT 検定 45 問
- ICT 検定 At Home (4 種類) 各 20 問
受験料
- ICT 検定 5,250円 (税込)
- ICT 検定 At Home (4 種類) 各 3,150円 (税込)
ICT 検定 At Home (4 種類) すべてに合格したら、ICT 検定の名人合格(ICT マスター for NPO の受講要件に該当)します。
詳細はマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
当校には、ICTマスターが在籍し、ICT検定対策またはICTスクールで合格までの的確なアドバイスを行っています。
認定基準
「初級」「中級」「上級」「名人」「達人」の 5段階でのレベル認定となります。
※ICTマスターを目指す方は「達人」でのレベル認定が必要となります。
※ICTマスター for NPO を目指す方は「名人」以上でのレベル認定が必要となります。
レベル認定証
「上級」以上でレベル認定された方には、後日「レベル認定証」をお送りいたします。
上へ
| ICT スクール及び ICT スクール for NPOとは |
マイクロソフト認定 ICT スクール (以下 : ICT スクール) では、PC の初心者にもわかりやすい、丁寧で温かい指導のできる優れた講師が、写真や絵画、音楽など、PC
を楽しむための使い方を基本としたカリキュラムを提供し、家庭や地域社会で役に立つ PC の使い方や楽しみ方を紹介します。
マイクロソフト認定 ICT マスター (以下 : ICT マスター) の資格を持ったインストラクタが在籍し、一人一人の心や暮らしに役立つさまざまな情報を提供できるスクールとして、マイクロソフト社が認定しています。
ICT スクールの詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICT スクール for NPOの詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICTスクールで楽しく学びたい方はこちら
上へ
| ICT マスター及び ICT マスター for NPO とは |
マイクロソフト認定 ICT マスター (以下 : ICT マスター)は、パソコンの初心者や高齢者の方などに最新の ICT をわかりやすく、丁寧で温かな指導のできる優れた講師を認定します。家庭や地域社会で役に立つパソコンの使い方や楽しみ方を紹介する
ICT マスターは、Microsoft Windows や Office の製品知識だけでなく、製品を利用してひとりひとりの暮らしに役立つさまざまな情報を提供できるインストラクタとして、マイクロソフトが認定します。
ICT マスターに期待されるのは、既存のパソコンインストラクタの枠を超えて、地域の IT を推進するコーディネーターとして ICT の利活用を通した地域への社会貢献活動に積極的に参加する意識の高い人で、営利団体(パソコンスクールなど)や
NPO、フリーランスなど所属を問わず認定します。
今後、ICT マスターの積極的な地域への貢献活動を支援することを目的とした「マイポイント」制度を導入する予定です。インストラクタとしての活動や地域への貢献活動内容をポイント化し、貯まったポイントにあわせてマイクロソフトから特典の提供や表彰がされる予定です。
マイクロソフト認定 ICTマスター for NPO は、NPO法人内でのインストラクタとしての活躍に限定した資格です。マイクロソフト認定 ICTマスター と資格取得条件が異なります。
ICT マスターの詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICT マスター for NPO の詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICT マスター認定研修を受講したい方はこちら
ICT マスター認定研修(NPO向け) を受講したい方はこちら
上へ
ICT マスター及び ICT マスター for NPO を養成するためのトレーニングを実施します。PC の初心者にもわかりやすい、丁寧で温かい指導のできる優れた講師を養成します。研修直後に試験を実施し、合格する必要があります。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICT マスター認定研修を受講したい方はこちら
ICT マスター認定研修(NPO向け) を受講したい方はこちら
上へ
|