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最終更新日:2010年2月12日
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| けいはんなITトレーニングアカデミーは ICT マスターを応援しています。 |
ICT マスターになるためには、ICT マスター認定研修の受講と合格は必須です。
ICT マスター for NPO になるためには、ICT マスター認定研修(NPO向け)の受講と合格は必須です。 |
受講前提条件の確認
ICTマスターは、パソコンの初心者や高齢者の方などに最新の ICT をわかりやすく、丁寧で温かな指導のできる優れたインストラクタとして、マイクロソフトが認定します。家庭や地域社会で役に立つパソコンの使い方や楽しみ方を紹介する
ICTマスターは、Microsoft Windows や Office の製品知識だけでなく、製品を利用してひとりひとりの暮らしに役立つさまざまな情報を提供します。
ICTマスターに期待されるのは、既存のパソコンインストラクタの枠を超えて、地域の IT を推進するコーディネーターとして ICT の利活用を通した地域への社会貢献活動に積極的に参加する意識の高い人で、営利団体(パソコンスクールなど)や
NPO、フリーランスなど所属を問わず認定します。
よって、資格対象者の受講前提条件は次の通りです。
- パソコンの初心者や高齢者の方などをはじめとする、ホームユーザー向けの PC の使い方や楽しみ方を指導できる志の高いインストラクタを目指している方。
- Windows Vista及び2007 OfficeのWord + Excel + PowerPointの学習環境がご自宅や職場、通われているスクールなどにあり、学習が可能な方(学習環境がない方は、事前にご相談の上、当校の有償学習環境をご利用ください。)。
- 研修参加までに、ICT検定に達人レベルで合格していることが望ましいですが、ICT検定受験および達人レベルでの合格は研修受講後になってもかまいません。ただし、ICTマスターの認定を受けるためには、ICT検定に達人レベルで合格することが認定条件です。(達人レベルで合格次第ご連絡ください。初めてICTマスター認定申請される方で、ICTマスター認定研修に合格してから1年以内に達人レベルで合格しなかった場合、認定研修の合格は無効となりますのでご注意ください。)なお、当校でICTマスター認定研修を受講済または受講申込済の方は、ご希望により、ICT検定直前対策を3時間15,750円で受講していただけます。(通常:3時間31,500円)
- 事前学習を行い、事前課題の提出が可能な方。
- ICTマスター認定資格制度(ICTマスター規約)への理解と同意を得られる方。
ICTマスター認定研修の期間は次の通りです。
- ICTマスター認定研修は、インストラクタとして活躍するにあたっての基礎知識、マナーをはじめとするインストラクタ養成講座です。4 日間のトレーニングを基本として受講します。
- 有資格者 ( MOT 2003 ( Excel / Word / Powerpoint のいずれか ) あるいは MOT 2007 資格取得者
) は、2 日間に短縮したトレーニングの受講が可能です。
無料事前カウンセリング(少なくとも研修1ヶ月以上前に実施が望ましい)
- 研修の概要をご説明し、高い志を持って研修に取り組んでいただくためにICT マスターに係わる各種ご相談も含めて無料で実施致します。
- ICTマスター無料事前カウンセリング申込書をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時とICTマスター認定研修講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、受講料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。ICT検定受験後に発行されるICT IDと達人レベルの合格者は合格証が必要です。また、MOT2003またはMOT2007をお持ちの方は、Transcriptが必要です。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じてICT スクール制度並びに研修の概要を理解してください。
- ICT スクール制度並びに研修の概要を理解し、ICT マスター取得に対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にICT マスター研修受講申込書をご記入いただき、受講料をお支払いください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。受講料には、ICT
マスター認定研修テキスト代が含まれています。ICTスクール公式テキスト(楽しく学ぶICTセット「パソコンで生活をもっと楽しく」「わたしの好きな日本」セットで3,500円)をお持ちでない方は、追加でご購入ください。
- 講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。
- 受講料と引き換えに事前配布物であるテキストやプリント、データ等をお渡しし、事前学習の進め方の詳細をお伝えします。
事前学習(少なくとも研修1ヶ月以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「事前学習指示書」に沿った事前学習を行ってください。
- 研修の2日前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールまたは郵送で講師までご送付お願いします。(直接持参も可能)また、研修当日にCD-Rに書き込んで提出してください。正式なファイル名などの詳細は事前カウンセリング時にお伝えいたします。
- アイデアシート(氏名).docx
- 紹介したい内容(氏名).docx
- 情報収集シート(氏名).docx
- 私の好きな日本(氏名).pptx
- 発表会用資料(氏名).docx
- 発表会のシナリオ(氏名).docx
- ICT マスターとして心がけること(氏名).docx
- 講習計画書(氏名).docx
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- なお、研修当日に宿泊施設などで学習をされる場合は、ノートパソコンをお持ちください。
- 研修最終日または別日程で実技試験が行われ、合否の審査が行われます。不合格となった場合は、2日間の補講を受講する必要があります。
- ICT マスター認定研修を団体(企業、ボランティア団体、NPO団体、自治体、自治会、学校、パソコンスクールなど)で受講されたい場合、個別に日程調整・お見積もりをさせていただいています。(4名様以上の場合)当校までご連絡ください。
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| ICTマスター 認定研修(NPO 向け)受講の手順 |
NPO 団体様または所属個人様からのお問合せ
まずは、NPO団体様または所属個人様から弊校にお電話または電子メールでお問合せください。ICT マスター for NPO 取得に向けての進め方やアドバイス・各種ご相談をさせていただきます。また、個別に日程調整(弊社施設での研修
/ 講師派遣)・お見積もりをさせていただいています。
所属個人様向けICTマスター無料事前カウンセリング申込書のダウンロード
受講前提条件の確認
ICTマスターは、パソコンの初心者や高齢者の方などに最新の ICT をわかりやすく、丁寧で温かな指導のできる優れたインストラクタとして、マイクロソフトが認定します。家庭や地域社会で役に立つパソコンの使い方や楽しみ方を紹介する
ICTマスターは、Microsoft Windows や Office の製品知識だけでなく、製品を利用してひとりひとりの暮らしに役立つさまざまな情報を提供します。
ICTマスターに期待されるのは、既存のパソコンインストラクタの枠を超えて、地域の IT を推進するコーディネーターとして ICT の利活用を通した地域への社会貢献活動に積極的に参加する意識の高い人で、営利団体(パソコンスクールなど)や
NPO、フリーランスなど所属を問わず認定します。
よって、資格対象者の受講前提条件は次の通りです。
- NPO法人に所属し、NPO内で PC の使い方や楽しみ方を指導できるインストラクタを目指している方。
- Windows Vista及び2007 OfficeのWord + Excel + PowerPointの学習環境がご自宅やNPO団体などにあり、学習が可能な方(学習環境がない方は、事前にご相談の上、当校の有償学習環境をご利用ください。)。
- 研修参加までに、ICT検定に名人レベルで合格していることが望ましいですが、ICT検定受験および名人レベルでの合格は研修受講後になってもかまいません。ただし、ICTマスターの認定を受けるためには、ICT検定に名人レベルで合格することが認定条件です。(名人レベルで合格次第ご連絡ください。初めてICTマスター認定申請される方で、ICTマスター認定研修に合格してから1年以内に名人レベルで合格しなかった場合、認定研修の合格は無効となりますのでご注意ください。)なお、当校でICTマスター
認定研修(NPO 向け)を受講済または受講申込済の方は、ご希望により、ICT検定直前対策を4時間21,000円で受講していただけます。(通常:4時間42,000円)
- 事前学習を行い、事前課題の提出が可能な方。
- ICTマスター認定資格制度(ICTマスター for NPO 規約)への理解と同意を得られる方。
ICTマスター認定研修の期間は次の通りです。
- ICTマスター認定研修 (NPO向け) は、インストラクタとして活躍するにあたっての基礎知識、マナーをはじめとするインストラクタ養成講座です。ICTマスター
for NPO 資格取得を目指される方向けに 2 日間のトレーニングを基本として提供されます。
また、2 日間の研修に加え、実技試験があり、合格をもって修了となります。
研修受講予定者への説明会(少なくとも研修1ヶ月以上前に実施が望ましい)
事前学習(少なくとも研修1ヶ月以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「事前学習指示書」に沿った事前学習を行ってください。
- 研修の2日前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールまたは郵送で講師までご送付お願いします。(直接持参も可能)また、研修当日にCD-Rに書き込んで提出してください。正式なファイル名などの詳細は説明会時にお伝えいたします。
- アイデアシート(氏名).docx
- 紹介したい内容(氏名).docx
- 情報収集シート(氏名).docx
- 私の好きな日本(氏名).pptx
- 発表会用資料(氏名).docx
- 発表会のシナリオ(氏名).docx
- ICT マスターとして心がけること(氏名).docx
- 講習計画書(氏名).docx
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- なお、研修当日に宿泊施設などで学習をされる場合は、ノートパソコンをお持ちください。
- 別日程で実技試験が行われ、合否の審査が行われます。不合格となった場合は、研修を再受講する必要があります。
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| ICT マスター認定研修及び ICT マスター認定研修(NPO向け) とは |
ICTマスター認定研修及び ICT マスター認定研修(NPO向け) は、ICTマスター取得に必要なトレーニングとして、マイクロソフト社が企画、開発した
ICTマスター認定研修テキストを使用して行われる、セミナー形式のトレーニングです。この研修は、Microsoft Windows や Office
の製品知識の他、ICT のスキルおよびインストラクタとしてのスキルとタスクが含まれた内容で、開発されております。
ICTマスター認定研修及び ICT マスター認定研修(NPO向け) では、研修最終日または別日程で実技試験が行われ、合否の審査が行われます。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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ICT マスター及び ICT マスター for NPO を養成するためのトレーニングを実施します。PC の初心者にもわかりやすい、丁寧で温かい指導のできる優れた講師を養成します。研修直後に試験を実施し、合格する必要があります。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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| ICT マスター及び ICT マスター for NPO とは |
マイクロソフト認定 ICT マスター (以下 : ICT マスター)は、パソコンの初心者や高齢者の方などに最新の ICT をわかりやすく、丁寧で温かな指導のできる優れた講師を認定します。家庭や地域社会で役に立つパソコンの使い方や楽しみ方を紹介する
ICT マスターは、Microsoft Windows や Office の製品知識だけでなく、製品を利用してひとりひとりの暮らしに役立つさまざまな情報を提供できるインストラクタとして、マイクロソフトが認定します。
ICT マスターに期待されるのは、既存のパソコンインストラクタの枠を超えて、地域の IT を推進するコーディネーターとして ICT の利活用を通した地域への社会貢献活動に積極的に参加する意識の高い人で、営利団体(パソコンスクールなど)や
NPO、フリーランスなど所属を問わず認定します。
今後、ICT マスターの積極的な地域への貢献活動を支援することを目的とした「マイポイント」制度を導入する予定です。インストラクタとしての活動や地域への貢献活動内容をポイント化し、貯まったポイントにあわせてマイクロソフトから特典の提供や表彰がされる予定です。
マイクロソフト認定 ICTマスター for NPO は、NPO法人内でのインストラクタとしての活躍に限定した資格です。マイクロソフト認定 ICTマスター と資格取得条件が異なります。
ICT マスターの詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
ICT マスター for NPO の詳細は、こちらのマイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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