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最終更新日:2009年8月19日
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| けいはんなITトレーニングアカデミーは MOT / ICT マスターへの再チャレンジを応援しています。 |
| やっぱり、MOT 2007 / ICTマスターになるしかない。 |
ICT マスター認定研修、ICT マスター認定研修(NPO 向け)、MOT スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint
= または MOT インストラクション認定研修が不合格だった方。もし、再チャレンジの意欲をお持ちであれば、けいはんなITトレーニングアカデミーは応援します。
そのためには、不合格になった原因を分析し、同じ失敗を繰り返さないことが必要です。再度志高く持っていただき、一緒に頑張っていきましょう。
不合格になった方へのヒアリングや講師の観点などから、成果物の品質以前の問題が浮かび上がっています。
一部研修そのものや課題作成についてのノウハウについては、本ページでは公開できないものもありますので一般的なものを公開致します。
ICT マスター認定研修、ICT マスター認定研修(NPO 向け)の想定不合格原因
- 楽しく学ぶ ICT セットのテキストを操作も含めて十分に実施できていない。(事前学習不足)
- ICT マスターに求められる講習計画書が十分作成されていない。
- ICT マスターとしての話し方・教え方が身についていない。
- 研修や実技試験そのものを甘く見ていた。(パソコンの初心者やシニアへの接し方を勘違い)
- 楽しく学ぶ観点が盛り込まれていない。優しさや笑顔が不足。
- 実技試験の準備不足。実際の場面を想定したわかりやすい教材の作成に手を抜いた。
- 他責(制度が悪い。自宅のパソコンの調子が悪い。・・・)
- できる方法を考えるのではなく、できない理由が先にくる。
MOT スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint = の想定不合格原因
- 2007 Office System の機能を十分に理解しないまま研修を受講した。(事前学習不足)
- 研修や提出課題そのものを甘く見ていた。
- MOTという以前にインフォーメーションワーカーであることの認識に乏しい。
- お客様の満足度を十分に考えていない。
- ビジネス的な発想や観点が身についていない。
- プロフェッショナルになるんだという認識や意識に乏しい。
- 他責(制度が悪い。自宅のパソコンの調子が悪い。・・・)
- できる方法を考えるのではなく、できない理由が先にくる。
MOT インストラクション認定研修の想定不合格原因
- 事前学習のプロセスを踏んでいない。学習手順が誤っている。(事前学習不足)
- 研修や提出課題そのものを甘く見ていた。(従来のTTTなどとの相違)
- こんなもんで大丈夫だろうという見込み違いがあった。
- やらなきゃいけないという思いはあるものの仕事や家事が忙しくて結果として進まなかった。
- 単純にさぼった。手を抜いてしまった。
- 学習時間が絶対的に不足した。時間切れでダメもとで提出した。
- 提出課題を出すための表面的な成果物になった。
- 新MOT制度のファシリテーションを理解せず自分が考える独自講習会の成果物となった。
- 従来の研修スタイルを崩さなかった。崩せなかった。
- 双方向コミュニケーションが、単なる指名→回答となっている。
- 双方向コミュニケーションは行っているが、上から目線の研修となっている。
- MOTインストラクション認定研修講師のアドバイスが盛り込まれていない。(ぎりぎりに提出)
- ぎりぎりでドタバタし、間違えて、未完成の古いバージョンのストーリーボードやエンコーダを提出してしまった。
- ぎりぎりでドタバタし、提出先住所を書き間違えた。提出物が住所不定で戻ってきたときには、提出期限が過ぎていた。(研修再受講となります。)
- 他責(制度が悪い。自宅のパソコンの調子が悪い。・・・)
- できる方法を考えるのではなく、できない理由が先にくる。
なお、評価委員の方々は新MOTの制度設計にも係わられたファシリテーションスキルを熟知した方々と想定されます。表面的な成果物では決して合格できません。また、MOT
インストラクション認定研修講師も厳しい講師用の研修を受講し、自ら課題を作成・提出し合格したファシリテーションスキルを深く研究した人間です。
よって、MOT インストラクション認定研修講師は、早めに成果物を拝見できれば、アドバイス可能です。提出期限ぎりぎりの場合はアドバイスが困難となります。
また、MOT インストラクション認定研修講師は、何回かアドバイスを行った後、以下のようなメールを送信します。
「あとは、○○さんが、納得いくまで精査され、提出されるのがよいかと思います。
○○さんが合格されることを期待してやみません。」
本文言を MOT インストラクション認定研修講師から「合格」のお墨付きをもらったと解釈するには、時期尚早です。新MOT制度のファシリテーションを語れるレベルに達したということであり、皆さんもそのような感覚が身についてきたと感じるかも知れません。合否という観点からは、ボーダーラインということが言えるでしょう。もちろん、MOT
インストラクション認定研修講師は評価委員ではありません。講師が会社の上司のように指示して皆さんに成果物を作ってもらっているわけでもありません。よって、皆さんがそこからどれだけスキルアップできるかは皆さん自身の努力にかかっているのです。そこからCをとれるのかBなのかAなのかは皆さんの努力かと思います。そして合格されて初めて自分自身の努力で合格できたという達成感が生まれ、MOTとして活躍できるかと思います。
また、MOTインストラクション認定研修講師のメールの中に「時間切れ」というような文言が含まれていた場合は、危惧される状況であることをご理解ください。
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ICT マスター認定研修、ICT マスター認定研修(NPO向け)が不合格の場合は、2日間の補講受講と再試験が必要です。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
再チャレンジ前提条件の確認
当校では、ICT マスター認定研修の再チャレンジ対象者としては、以下の条件を満たす方とさせていただいております。
- 不合格となった原因を自己分析し、その反省も含めて失敗を2度と繰り返さないという高い志のある方。
- 上記受講前提条件を満たせば、当校以外でICT マスター認定研修を受講され、不合格となった方も受講できます。
無料事前カウンセリング(希望者のみ、当校以外で不合格になられた方は必須、
少なくとも研修1か月以上前に実施が望ましい)
- 不合格の原因を分析し、高い志を持って研修に取り組んでいただくために無料で実施致します。
- ICT マスター無料事前カウンセリング申込書(再チャレンジ用)をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時とICT マスター認定研修講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、受講料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じて不合格の原因を自己分析してください。
- 再度、ICT マスター取得に対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にICT マスター認定研修再チャレンジ申込書をご記入いただき、受講料をお支払いください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。受講料には、ICT
マスター認定研修テキスト代は含まれていません。(テキストは前回購入済という前提)
- 講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。
- 受講料と引き換えにプリント等をお渡しし、学習の進め方の詳細をお伝えします。
事前学習(少なくとも研修1か月以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「事前学習指示書」に沿った事前学習を行ってください。
- 研修の2日前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールまたは郵送で講師までご送付お願いします。(直接持参も可能)また、研修当日にCD-Rに書き込んで提出してください。正式なファイル名などの詳細は事前カウンセリング時にお伝えいたします。
- アイデアシート(氏名).docx
- 紹介したい内容(氏名).docx
- 情報収集シート(氏名).docx
- 私の好きな日本(氏名).pptx
- 発表会用資料(氏名).docx
- 発表会のシナリオ(氏名).docx
- ICT マスターとして心がけること(氏名).docx
- 講習計画書(氏名).docx
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は不合格の内容により決定いたします。
- なお、研修当日に宿泊施設などで学習をされる場合は、ノートパソコンをお持ちください。
- 研修最終日または別日程で実技試験が行われ、合否の審査が行われます。不合格となった場合は、補講を再受講する必要があります。
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| MOT 2007 スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint = 再チャレンジの手順 |
MOT スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint = が不合格の場合は、研修の再受講が必要です。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
再チャレンジ前提条件の確認
当校では、MOT 2007 スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint = の再チャレンジ対象者としては、以下の条件を満たす方とさせていただいております。
- 不合格となった原因を自己分析し、その反省も含めて失敗を2度と繰り返さないという高い志のある方。
- Microsoft Certified Application Specialist(MCAS)開始以降は、、MCASの Word 2007
と Excel 2007とPowerPoint 2007のすべてに合格済。
- 上記受講前提条件を満たせば、当校以外でMOT 2007 スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint =を受講され、不合格となった方も受講できます。
無料事前カウンセリング(希望者のみ、当校以外で不合格になられた方は必須、
少なくとも研修1か月以上前に実施が望ましい)
- 不合格の原因を分析し、高い志を持って研修に取り組んでいただくために無料で実施致します。
- MOT無料事前カウンセリング申込書(再チャレンジ用)をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時とMOT 2007 スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint = 研修講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、受講料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じて不合格の原因を自己分析してください。
- 再度、MOT取得に対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にMOT研修再チャレンジ申込書をご記入いただき、受講料をお支払いください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。受講料には、MOT
2007 スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint = テキスト代は含まれていません。(テキストは前回購入済という前提)
- 講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。
- 受講料と引き換えにプリント等をお渡しし、学習の進め方の詳細をお伝えします。
事前学習(少なくとも研修1か月以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「HS01_事前学習指示書」に沿った事前学習を再度行ってください。
- 研修の1週間前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールまたは郵送で講師までご送付お願いします。(直接持参も可能)
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- なお、研修当日に宿泊施設などで学習をされる場合は、ノートパソコンをお持ちください。
- 研修中に課題を作成いただき、研修後合否の審査を行う、課題評価プロセスがあります。
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| MOTインストラクション認定研修再チャレンジの手順 |
MOTインストラクション認定研修が不合格の場合は、課題の再提出となります。(有料) 研修受講最終日から1年が有効期限となります。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
再チャレンジ前提条件の確認
当校では、MOTインストラクション認定研修 の再チャレンジ対象者としては、以下の条件を満たす方とさせていただいております。
- 不合格となった原因を自己分析し、その反省も含めて失敗を2度と繰り返さないという高い志のある方。
- 当校でMOT インストラクション認定研修を受講された方
無料事前カウンセリング(希望者のみ、不合格判明直後に実施が望ましい)
- 不合格の原因を分析し、高い志を持って研修に取り組んでいただくために無料で実施致します。
- MOT無料事前カウンセリング申込書(再チャレンジ用)をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時とMOTインストラクション認定研修講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、講師サポート料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。
- 講師サポート料は、不合格時の研修前・研修中・研修後の取り組みや成果物の精度などにより決定させていただきご連絡します。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じて不合格の原因を自己分析してください。
- 再度、MOT取得に対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にMOT研修再チャレンジ申込書をご記入いただき、講師サポート料をお支払いください。一旦お支払いいただきました講師サポート料は理由の如何に係わらず返却されません。講師サポート料には、MOTインストラクション認定研修
テキスト代は含まれていません。(テキストは前回購入済という前提)
- 講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。
- 講師サポート料のお支払い後、学習の進め方をご相談します。
事前学習プロセスの振り返り
- 事前配布した「HM01_事前学習指示書」に沿った事前学習プロセスを振り返ってください。課題やアプリケーションのバージョンの変更はありません。
課題提出と講師によるフォロー(課題提出まで)
- マイクロソフト社の公式サイトを確認し、必要な成果物を作成の上、課題の提出と課題評価費の振込みをお願いします。
- 講師サポートとして、電子メールまたはお電話による質問事項を随時講師がお受けいたします。(講師サポート料の範囲)
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