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最終更新日:2010年8月5日
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| けいはんなITトレーニングアカデミーは MCT を応援しています。 |
| MCT になるためには、プレゼンテーションスキルを保有していることの証明が必要です。 |
受講前提条件の確認
- 有効なマイクロソフト認定資格の取得を強く推奨。
この認定条件は、マイクロソフト認定トレーナー (MCT) が受講生の業務におけるテクニカルスキルや専門知識を保有しているということを確認するものです。マイクロソフトは
MCT が認定トレーニングを実施するために 1 つ以上の資格を保持することを MCT プログラム認定条件としています。MCT が実施可能なコースのリストは
MCT のトランスクリプトに記録されます。
詳細は、マイクロソフト公式サイトの有効なマイクロソフト認定資格リストをご覧ください。
- PC利用及び電子メールの送受信環境をお持ちの方
- MCT TTT スケジュールはこちら。
無料事前カウンセリング(少なくとも研修1ヶ月以上前に実施が望ましい)
- 研修の概要をご説明し、高い志を持って研修に取り組んでいただくために MCT に係わる各種ご相談も含めて無料で実施致します。
- MCT TTT 無料事前カウンセリング申込書をダウンロードし、ご記入の上、電子メールまたはFAX送信してください。
- ご希望の日時と MCT TTT 講師の空き日時を調整後、事前カウンセリング日時を決めさせていただき、こちらからご連絡させていただきます。3営業日を経過しても連絡がない場合は、お電話お願いします。電子メールやFAXが到着していない可能性があります。
- 決定した日時に、受講料と認印をご持参の上、事前カウンセリングにお越しください。なお、有効なマイクロソフト認定資格のスコアレポートまたは認定証をお持ちください。
- 事前カウンセリング時間は60分~90分です。遠方の方は個別にご相談ください。
- 講師との面談を通じて MCT 制度並びに TTT の概要を理解してください。
- MCT 制度並びに TTT の概要を理解し、MCT 取得に対する志を高く持たれましたら、事前カウンセリング時にMCT TTT 受講申込書をご記入いただき、受講料をお支払いください。一旦お支払いいただきました受講料は理由の如何に係わらず返却されません。受講料には、MCT
TTT テキスト代は含まれていません。研修で利用する模擬研修用のテキストは、 Word 2007 基礎編または Excel 2007 基礎編または PowerPoint 2007 基礎編のいずれかのご希望テキスト 1 冊です。お持ちでない方は、1冊追加でご購入ください。(1,785円)
- 講師が受講困難と判断した場合は、受講をお断りする場合があります。
- 受講料と引き換えに事前配布物であるテキストやプリント、データ等をお渡しし、学習の進め方の詳細をお伝えします。
- MCT TTT スケジュールはこちら。
事前学習(少なくとも研修1ヶ月以上前から開始が望ましい)
- 事前配布した「事前学習指示書」に沿った事前学習を行ってください。
- 研修の1週間前までに(到着必須)以下の事前学習成果物を電子メールで講師までご送付お願いします。
- 「テキストの演習(氏名).doc」
- 「MCTとして心がけること(氏名).doc」
- 「ストーリーボード(氏名).doc」(模擬授業の背景も詳しく記載)
- 模擬授業のストーリーボード(氏名).docで作成した範囲で TTT 時インストラクションを行っていただき、ビデオ収録し、ストーリーボードと収録ビデオが評価されます。
実際の研修受講
- 研修開始時間に研修を受講できるように研修会場にお越しください。
- 研修内容は以下の資料等をご参照ください。
- 評価基準を満たした場合のみ後日修了証が発行されます。基準を満たさない場合は、有償の補講とビデオ再収録となります。
- 2GB以上のUSBメモリをご持参ください。(収録したビデオをお持ち帰りいただきます。)
- MCT TTT スケジュールはこちら。
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| MCT 取得のための認定研修(MCT TTT)とは |
マイクロソフトによる承認を受けたトレーナー養成コース (Train the Trainer)のことです。
当校では、MOT 2007 認定研修講師を務めた経験豊かな講師による MCT TTT を受講することができます。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
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