|
最終更新日:2010年2月10日
(前のページに戻る)
| けいはんなITトレーニングアカデミーは MOT を応援しています。 |
| MOT 認定研修は終了致しました。たくさんの方々のご受講誠にありがとうございました。 |
Microsoft Official Trainer ( MOT )プログラムは、Microsoft Office 製品に関し、正しい知識をもってインストラクションできる方の育成と選定を目的に実施されています。
2007 Office system のリリースに伴い、製品知識、インストラクション双方の向上を目的に、 MOT 2007 として制度が改定されました。
新しいMOT 2007 では、 IT に関する知識を向上させたいと望まれる受講生の方々のニーズを的確に把握し、ケース毎に最適なシナリオでレッスンをデザインし、かつ、適切なインストラクションを行うために、2
種類の研修を履修・合格する必要があります。
従来の製品知識に重点を置いた MOT から、MOT 2007 は利活用の世界へ飛躍します。また、最新の 2007 Office system
の製品知識の習得を証明するため、Microsoft Certified Application Specialist 3 種への合格を必須とし、Microsoft
Certified Application Professional の合格を強く推奨しています。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
上へ
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
上へ
| MOT スキル認定研修 = Word + Excel + PowerPoint とは |
ユーザーインターフェースが刷新された 2007 Office system。その先進の機能と利活用法をどのように教えれば良いのか? そのヒントがここにあります。
マイクロソフトでは、理想的なITトレーナーとして求められるスキル全般について、MOT Expert スキル定義書を作成し、公開しています。MOT
として基本的に把握しておく必要がある「プログラムデザイン」と「レッスンデザイン」スキルを中心に、2007 Office system を素材として「MOT
2007スキル認定研修 =Word + Excel + PowerPoint=」を構成しています。
なお、研修中に課題を作成、提出いただき、その成果物が MOT トレーニングセンターよりマイクロソフトにレポートされます。マイクロソフトでは課題の評価を実施し、合否をメール通知します。不合格の方は再受講が必要となります。
(別途の課題評価費用は必要ありません。)
MOT 2007 を取得希望される方は、研修への出席だけではなく合格が必要となります。
MOT スキル認定研修詳細はこちら
上へ
マイクロソフトでは、理想的な IT トレーナーとして求められるスキル全般について、 MOT Expertスキル定義書 を作成し、公開しています。この内、MOT
として基本的に把握しておく必要がある「ファシリテーション」と「レッスンデザイン」スキルを中心に、「MOT インストラクション認定研修」が構成されています。
MOT を目指される方は、研修を受講し、課題を提出・合格する必要があります。
MOT インストラクション認定研修詳細はこちら
上へ
MOT トレーニング センター (Microsoft Official Trainer Training Center) とは、Microsoft
Official Trainer (以下: MOT) ならびに MOT スキルレベルのユーザー育成や、企業におけるビジネス活動の支援のために
Microsoft Office 製品 (以下 : Office 製品) に関する高度なトレーニングを提供できる人材を育成することを目的とした、マイクロソフトが認定するパートナープログラムです。
MOT トレーニング センターでは、主として次のようなサービスを提供します。
詳細は、マイクロソフト社の公式サイトをご覧ください。
上へ
|